レース後、次走の候補に挙がっていた英インターナショナルS・G1(8月20日、ヨーク競馬場・芝2050メートル)は回避することが決定。「G1レースを3回、比較的短い間隔で走っています」と同マネジャー。歴戦の疲労を考慮し、見送ることとなった。
英インターナショナルSには日本のダノンデサイル(牡4歳、栗東・安田翔伍厩舎、父エピファネイア)が参戦予定。今年のドバイ・シーマクラシックでカランダガンはダノンデサイルに続く2着になっており、再戦になるか注目されていた。
カランダガンはセン馬のため、今秋の凱旋門賞・仏G1(10月5日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル)への出走資格はない。昨年のキングジョージを制した同じくセン馬でグラファール厩舎のゴリアットは、ジャパンCに参戦(6着)していた。
同馬は今年、ジャパンCの指定外国競走のサンクルー大賞、“キングジョージ”を制しており、JCに出走の場合、着順に応じた賞金に加え、報奨金が交付される。1着で300万米ドル、2着120万米ドル、3着75万米ドル、4着45万米ドル、5着30万米ドル、6着以下の着順では20万米ドルとなっている。
ジャパンCで海外のセン馬は、1990年に豪州から参戦したベタールースンアップ(当時5歳)が勝った例がある。同レースで初めてのセン馬の優勝だった。
引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1753847252/
ガチで勝ちにくるために日本で叩きになんか使うとしたら何のレース出られるの?
万に一つもないのは分かってるけど、JCの前に叩きでなんかレース使ってからJC走った外国馬っている?
基本重賞は全部国際競走だからなんでも
京都大賞典からJCがいいんじゃない?
なるほどサンクス
これは楽しみ
東京でも走れそうな強い馬が来たし
メイショウタバルがハイペースにしてくるだろうからどうなるか
Source: オルフェンズの仔~~競馬ネタ予想まとめ
カランダガン、マジでジャパンカップ目標らしい








