本日発表された朝日杯のレーティングは以下の通り
アドマイヤズーム116、ミュージアムマイル111、ランスオブカオス106、ダイシンラー102
レースレート108.75
過去5年の朝日杯勝ち馬のレートは115~116
仮にアドマイヤズームがいなかった場合ミュージアムマイルが勝ち馬でレートはおそらく115か116だっただろう
ここではミュージアムマイルのレート116だと仮定する
ミュージアムマイル116、ランスオブカオス111、ダイシンラー106、アルテヴェローチェ104
レースレートは109.25となりアドマイヤズームがいなくなって実態としてはレースレベルが下がってるはずなのにレーティングは高くなってしまう
過去3年レースレート
2023年 112.75
2022年 114.50
2021年 113.75
勝ち馬のレートがある程度の範囲で固定されているので1-2-3-4着のそれぞれ着差が大きいと今回のようにレースレーティングがガクッと低くなってしまう
すでに高レート持ちの馬が圧勝すると逆に不自然なほど跳ね上がったりする(2023JC等)が2歳戦だとそういうこともない
かといってその年のレベルが高いか低いかなんてのは2歳時点で判別つくわけがないので現状こうするしかないのだろう
引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1734576733/
世代戦は暫定的でテキトーなんだろう
着差がつくと低レート
ドウデュースは125くらいが限界の馬だしそれをノーステッキの6馬身差で突き放したわけだからな
もっともらえてもいいくらい
ドルチェモア116
ダノンタッチダウン115
レイべリング115
キョウエイブリッサ112
レースレーティング114.5
ひどすぎるw
130以下は見ないけど
強さの指標でもないし馬券にもなんの薬にも立たない
レートが強さの指標の全部ではないってだけ
世界一だなんだと喜んでるのは一部のファンだけ
レーティング自体に難癖つけるしかないもんな
現世界最強のロマンチックウォリアーに1馬身半に迫ったし妥当
あととにかく戦績を気にしがち
突き放して勝つどころか突き放されてボロ負けして惨めに帰ってくるだけなんだけどさ
ほんとうんざり
機械的につけてれば仮に低く出てもしょうがないな、で済む
馬場もコースも調子もあっての競馬
な、ドウデュース信者でしょう
つまり未来には不対応
Source: オルフェンズの仔~~競馬ネタ予想まとめ
冷静に考えるとレーティングって欠陥だらけだよな






